薬機法対応

私は 当ページを作成するに当たって、2005年の1月26日(水)に厚生省の生活習慣病対策室の
責任者(Y氏)及び 薬事法監視の最高責任者(N氏)の理解を得ています。
即ち、新たなガン対策基本法が出来た事で お分かりのように 今、日本のガン医療は深刻な状況に
あります。ガン患者の悲壮な叫びが国を動かしたのであります。
「ガン患者を一人でも多く救おう」と言うのが基本法の精神です。
中央の官僚は 現場の実情も把握し、基本法が国会を通ると云う見通しも 察知していたと言う事です。
国民の味方という事で、素晴らしい方々でした。
ところが、私の知人のガン治療のページを地方の保健所に密告したものが現れました。
今のガン医療の状況を考えれば とても 当ページ等を密告する状況にないのであります。
私は「患者を救い 国を救う思い」でやっておりますが それに反対する 心ない人がいます。
そう言う人は 患者の悲壮な叫びを一身に浴びて ろくな事にはならんでしょう。
密告の情報公開させて、どこの誰なのかを国民の目の前に明らかにする事に成ります。
国民の敵にならぬよう忠告申し上げます。
薬機法自体にも改善が必要であり、それを受けての保健所の対応も工夫が必要に思います。医療関係側に
立つのか、患者側に立つのか。医療関係側に立って 税金の無駄遣いをしないようにすべきです。
尚、小生 深谷は 中央省庁に誤りがあれば 詫び状を以て対処して頂ける者です。
その詫び状を見たければ お見せします(どこの誰なのか はっきりさせた方には)。深谷にメール
以上、 千数百年に亘り全ての時代の政権に入って国を作ってきた家の藤原鎌足 孫 45代 深谷より。
尚、私の父は 1995年に胃ガンの内視鏡検査では 待合室まで聞こえるうめき声。
「苦しくて、死んだほうがまし」と後で言っていました。抗がん剤のしびれで苦しみ、頭はハゲ、
手術では 胃の他に すい臓、胆嚢も切除、結局、半年後には 亡くなってしまいました。


後でわかった事ですが、野島医師の遺伝子ミネラル療法にかかると 胃の中の癌細胞は 免疫細胞により
くずされて 腫瘍部分が ごそっと 剥がれ落ち、かなりの出血で 驚きますが 数日すると 食事
もとれるようになります。と言う事は 免疫療法は 何のガンにも有効だと言う事です。


戦後 80年経ってもガン治療は 抗がん剤、放射線、切除と殆ど 進歩していません。これは 医療・
製薬関係のお偉方が薬機法の上で あぐらをかいてしまっているからですよ。
2001年から野島医師がやりだしたミネラルによる免疫療法の研究を何故しないか、と言う思いです。
もう既に千年も前に、ある種の鉱物(ミネラル)は 肺がん等 様々な病気の薬であると記されている
医書(大同類聚方)があるというのに、誠に遺憾な事です。


*  抗がん剤による死亡事件が新聞に掲載されました
10代の若者の死亡です、野島医師の免疫療法を採用すれば こんな事は起きません、
2026年3/12日、記す。